こういう友達からは離れよう|真の友達とは?

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こんにちは岡です。
今回の記事は、真の友達とは何か?と言うテーマでお話ししていきます。

誰にだった1人はいる友人、もしかしたらあまり良くない人格を持っているかもしれません。
その人格はどういうものなのかは、後々お話しします。

そして、もしもそういう友達なのでしたら、さっさと離れた方が良いです。
特に中学生・高校生に多い傾向ですね。

僕もそういう人との付き合いがありましたが、人生を狂わされてしまったことがあります。
ですので、同じ思いをしてほしくないのでこの記事に目を通していただけたらなと思います。

それでは早速見ていきましょう。

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離れるべき友達とは?

離れるべき友達は、2種類いてそれが「すぐに奢る」「バカ」ですね。
この2種類は絶対にかかわらないほうがいいですね。

すぐに奢る人から離れよう。

もしかしたらあなたの友達にも物を奢ってくれる人がいるかもしれませんね。

例えば、喫茶店に行って「これ食べようかな~」と口に出したら「じゃあ私が奢ってあげるよ」とか。
これは自分のためにも、その人のためにも切り離してしまった方が良いです。

ですが、そうは言ってもなかなか離れる事が出来ないと思います。
何でかなんてものすごく簡単な話で、「依存している」からです。

何かを口に出せば必ず奢ってくれる。
自分には一切デメリットがなく、メリットだけですものね。

自分では友達と思っているかもしれませんが、それは只の金づるです。
その金づるが離れないように、絡んであげている偽の友達です。

もし本当に友達と思っているのでしたら、切り離すか、「奢る」と言われたときに意地でも自分で支払ってください。

将来的にもあなた自身が「依存体質」になってしまいます。
そして、奢る張本人も、友達=お金と無意識に認識してしまい、一生奢るような人格になってしまいます。

友達は決してお金ではありません。

気軽に話せて、気軽に遊べる。

これが友達と言うものではないでしょうか?

バカな人からは離れよう

バカな人と言っても勉強ができるかどうかではありません。
物事の判断能力、臨機応変に対応できるかどうかが問題です。

地頭が良いということですね。
何でバカから離れた方が良いのかと言うのは、あなたもわかっている通り、バカが移るからです。

類は友を呼ぶという言葉があるように、バカが移ってしまったらバカな連中がどんどん集まってきます。
そうなってくると、毎日遊んで過ごすことになり、学力も低下し、企業に就くにもまともな会社に入ることはできません。

主にバカな連中は、騒いだり、会話している中で抜けている事(筋の通ってない事)を言ったりします。

それが頭の良い人と会話していたらどうなるでしょうか?
もちろん話に筋が通っていて面白いし、「こういう考え方もあるのか」と自分を成長させることもできます。

面白いし、頭もよくなる。
一石二鳥ではないでしょうか?

バカとつるんでいると、頭がどんどん悪くなるだけでいい事なんて一切ありません。
なので、将来的に優秀になりたいのでしたら、ここら辺を気を付けていただければいいなと思います。

真の友達とは?

あくまで僕の価値観ですが、真の友達と言うのは、助け合えて、一番落ち着ける相手だと思います。
どんな面倒くさいものでも、「手伝ってやるよ」くらいの軽いノリで助け合えるものだと思います。

そして、一緒にいてて全く悪い気がしない相手です。
一緒にいてて暑苦しい相手とか結構いると思いますが、それを一切感じない相手が良いですね。

そういう友達は一生ものですので、大事にしましょう。

教室の端の方で大人数で戯れる友達もいいかもしれませんが、大人数でかかわっていると、いろんな場所に行くことが多くなるので、出費が多くなりますね。

友達は数人で良いと思います。

話の論点がズレてしまいましたが、必ず一人くらいは付き合いが長い友人が居るのではないでしょうか?
それはもう兄弟のような感じの…

そういうのが真の友達、親友と言うのだと思います。

まとめ

ここまで見てくださりありがとうございました。
今回の記事はこれで終了となります。

この記事でお話しした内容はこんな感じです。

  • 離れた方が良い友達
    すぐ奢る人
    バカな人
  • 真の友達

僕は【離れた方が良い友達】の2種類の人と関わったことがありますが、特にバカな人と関わってしまったことで濡れ衣を着せられたり、いけない事をしてしまった時に見捨てられたことがあります。

その後に公開処刑しましたが(笑)
まぁ、僕もバカな人と言う人種なんでしょうね。いけない事とわかっていてやってしまったのですから。

そして、あなたにもきっといい相手がいる、もしくは見つかるはずなので、大事にしましょう。

それではまたどこかで会いましょう!

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